恋愛・婚活

恋愛・婚活

マッチングアプリで最初に会うのは安い店orカフェで十分な理由

マッチングアプリや婚活サイトで初めて会う場合、できるだけ安い店とかカフェで十分な気がしたのでその理由を述べる。

その理由は、所詮、アプリでいい感じでも会ってみないと何もわからないからだ。すっげーブスや、常識的なマナーの一つもないやつと、2時間とかそこそこ高い店で過ごせますか? w

基本的なマナーがない人が多い

これは実際にあったことだが、アプリではちゃんと敬語とか相手に気を使った会話のやりとりができるのに、会うと目も合わさないは、スマホもいじるわで基本的なマナーもない女性がいた。普通に社会人できちんとした仕事に付いてるのに、よほど家庭とか職場で誰も言ってくれないのかなとか思った。

体育会系の部活やってたり、体育会系の職場、厳しい家庭だったら怒鳴られるでしょ。

やっぱり写真通りの人が来たことは少ない

写真と同じような人が来るのは10人に1人か2人。5人は写真よりダメダメで、2人は写真とは全く別人。たまに写真より良い人も来るけど、要するに写真は参考にならならないってこと。

居酒屋とかだと、酒好き同士ならいいけど、どうしても2時間くらいは過ごさないとならないし、酒が入ったりすると料金かそこそこ高くなる。レストランでも、食べるの好きな女だと、こっちがあまりお腹空いてないと言っても、やたら頼んで一緒に分けて食べようとか言ってくる。

結果、好みでもないし、マナーもない女のために時間とお金を無駄にすることになる。

会えば5秒でタイプかどうかわかる

初めて会う場合は、普通はアプリ上でやりとりしたことの確認くらいになるし、そもそも会った瞬間から5秒くらいでアリナシが判断できるわけ。

ナシの場合でも傷が浅くて済むように、あんまりアクセス悪い所に出向いたりしないで、できるだけ近場のカフェか少しオシャレ目のファーストフードレベルの店で十分だと思う。ちゃんとしたレストランとか居酒屋は2回目以降で、食事以外にもちゃんとデートしてくれる人限定にした方がいい。以上。

恋愛・婚活

【レビュー】ブライダルネットは実家暮らし+高齢女性ばっかりw

結婚相談所が運営するマッチングアプリ、ではなくて「婚活サイト」を謳うブライダルネットというマッチングアプリを試してみた。3ヶ月で8,800円くらいで結構ガチなので、せっかく高い安くないお金をドブに捨てたこともあり、他の大手マッチングアプリとの違いをレビューしたい。

出来の悪いマッチングアプリ

目指している所は山の高い所であることは感じられる。他の大手マッチングアプリが軒並み女性無料で「友達に誘われて登録してみました☆」ばっかりなのに比べると、ここは女性も有料なので、結構相談所ほどじゃないけどガチで婚活している女性が多い。細かいデータはわからないが、たぶん、女性会員は少ないんじゃないだろうか。

正式入会前はお試し期間みたいのがあって、そのときは「正式入会するともっと沢山の女性会員が表示されます」と出ていたけど、入会しても大した変わらない不思議。アプリの使い勝手は悪くて、詳細プロフを見て戻ると一覧ページの一番上になってたりする。

実家暮らし+高齢など結婚意識高すぎ女性が多い

他の大手マッチングアプリに比べて、やたらと実家暮らしや35歳オーバーなどの結婚適齢期を過ぎた高齢女性が多いのが気になるところ。結婚相談所に出すようなスタジオで撮ったガチなお見合い写真が多くて、SNOWとかは皆無。でもスタジオで撮ろうが、ブスはより鮮明にブスになるだけだから、なんだかなーというところ。SNOWはともかく、今どきのスマホなら普通に撮ってもいい感じに加工されるし、スマホでよくね、と思った。

実家暮らしでもなぜか公務員など安定した収入の女性が多くて、ガチで「嫁ぐ」みたいな意識の女性が多い。

年収500万~1000万くらいの女性も多くて、そんなにキャリアウーマンなら一生独身でよくね?と思うくらい。職業はさっきも言った通り、公務員、看護士、調剤薬局勤務が3大職業。結婚しなくてよくね? という安定志向の人が多いが、ときたま「結婚後は専業主婦希望」と明記している女性も目に付く。

安定志向のまじめというか、学校でいう生徒会長みたいな女性が多いから、ミーハーな女性は少なめだが、たまにディズニー年間パス持ちという場違いな女性もいる。

過疎ってるコミュニティ機能

他のマッチングアプリの真似で要れたんだろうけど、コミュニティ機能は過疎ってる。運営がどうのというより、ユーザー層が生徒会長~専業主婦希望なので、無趣味か旅行とか映画鑑賞レベルのどうでもいい趣味の人が多いせいか、コミュニティが過疎ってる。

厄介者でしかない日記機能

日記機能という、自分でブログでもやれやwという要らない機能がある。最初は面白いなと思ったものの、それぞれ好き勝手言っててイイネするだけで、日記にイイネしないとやりとりしません!とか言っている女性もいて、何のアプリだかわからん状態。

男性は日記書いてもあまりコメントされることもなく、やるだけ無駄感がすごい。他のマッチングアプリと違って、足跡やイイネ数表示がないクソアプリなので、日記のイイネ数で大体どのくらいライバルがいるのか把握するのに使うくらい。やっぱ要らない機能。

実家暮らしがなんで婚活に向かないのか持論

異論は認めないんだけど、実家暮らしで家事や料理とかはもちろん、精神的な自立が出来ていないのに婚活というのが昭和過ぎてブロック対象にしている。

そうなると、ブライダルネットでは実家暮らし女性比率が高いので、もう誰も見向きしないルックスの人しか本当にいないから使えないと思った。

ちなみに、婚シェルという人に相談する機能あるが、回し者に過ぎないので全く意味ない。結婚相談所の相談員みたいなアレ。高いコースを勧められないように注意されたし。

※忖度なしでの個人の独断と偏見によるレビューです。写真はイメージです。

恋愛・婚活

マッチングアプリで初めて会う時の食事代は割勘が基本!! その理由はこちら

マッチングアプリでマッチングして何度かやり取りしたら、レストランなり、居酒屋なり、カフェなりで会うことになると思う。

というか、特別な理由がない限り、中学生でもないんだからダラダラとメッセージ交換なんかしてないで、男女がやるべきことをさっさとやった方がお互いはもちろん、社会にも良いと思う。マッチングしたら簡単な会話をしつつも、会う約束を早々に取り付けないと何も始まりはしない。時間を無駄にしてはいけない。

だが、おそらく誰しも気になるのが、最初に会った時の食事代やカフェ代は一体どっちが払うのかという問題。結論を言うと、特別な理由がない限り、割勘が基本なのだ。その理由は以下に述べる。

理由1 付き合ってもいないアカの他人に奢る義理はない

割勘の理由はこれに尽きる。難しいことはない、至ってシンプルだ。

昭和のバブル期ならば男性が多く払ったり、男性が全額払うというのも筋が通っただろう。その頃の名残なのか、男性が全額払うなどという間違った価値観が男女共に薄っすらと残っているのが令和時代の初頭だと言える。

だが、これからのデジタル暗黒AI時代にそれをやると、時代錯誤であり、女性差別などと言われかねない習慣なのだ。

女性の管理職や女性社長も多い時代。それなりの割合で、女性が男性従業員をコキ使って社会は動いているのだ。

それに、国の間違った政策のおかげもあって、男性の非正規労働者の世帯主も多い世の中なのである。そんな時代に「女性だから・・・」という性差別的な理由でお金を持っていないなどと見下していてはいけないのである。女性側も古い時代の習慣にとらわれて、支払い時に財布を出さないとか、男性に払って貰うのを期待していたら、もう時代遅れのダラしない女でしかないとも言える。

ただ、さすがにカフェで会う場合の250円のコーヒー代くらいは男性が奢ってあげてもいいと思う。しかし、まともな一人千円以上の食事代や、クソ高いアルコール代までを男性が全額払っていたら、それが当たり前だと思う勘違い女が増えてしまって困る。マッチングアプリは相席居酒屋ではないのだ。

もっとシステマティックなことを言うと、他の令和時代wに対応した男性が迷惑するから、自分だけの都合でアカの他人にご馳走してはいけない。

割勘は婚活市場全体のルールだから守らなければならないのだ。女性側にしても、全額払う男性は基本的に金で女をコントロールしようとしているだけだから気を付けよう。「会ってくれた礼儀に全額ご馳走する」とか正論みたいに狂ったことを言ってる男性もいるが、そんな女性を見下した態度だから結婚できないのである。ペアーズのQ&Aサイトみたいなところで本当に見たが、真に受けてはいけない。

理由2 男性がご馳走するのは援助交際、パパ活である

食事代レベルと言えど、酒代が入ったりすると一人当たりの支払いが3千~5千円以上になることも珍しくない。マトモなレストランやバーでマトモに飲み食いしたら、一人1万円近くなる場合もあるだろう。

男性がご馳走するのは発想的には援助交際、パパ活に近いものがある。

そんな金額を交際しているわけでもなく配偶者でもない女に奢っていたら、援助交際やパパ活と認識されても仕方がないだろう。ちなみにパパ活というのは、お金を餌に女性と付き合って貰う活動のことを言う。逆バージョンのママ活というのもある。それらと混同してはいけない。

理由3 実際に食事を奢って貰うつもりの女が存在している

マッチングアプリに限らないだろうが、男性と食事などに行った場合に、男性に奢って貰うことをさも当たり前のように思っている女性がペアーズなどの大手マッチングアプリに存在している。

上でも言ったが、女性の社会進出が進んだ世の中であり、女性だからという理由だけで男性より収入が低かったり、学歴が低いということはありえない。今の時代は、仮にそんなことがあったとしても本人の問題でしかないのだ。多少関係あるにしても、ほとんどの場合は性別は無関係である。

まして、これから付き合ったり結婚する可能性も(1%くらいは)ある女性なのだから、支払い時に積極的にお金を払おうとするかどうかは重要なのだ。生活態度や教養レベルがわかる瞬間とも言える。

例外 ご馳走しても良い場合も稀にある

ここまで「割勘が基本」と常識を説いてきたわけだが、何事にも例外があるように、この件にも例外が存在している。

まず、リアルで出会うまでのやりとりを含め、初対面時の挨拶、服装、言葉遣いなどが完璧で、食事中の振る舞いもマナーのあるものであった場合だ。会話の内容も食事や飲み物が美味しくなるように、配慮されたものであったかも大事。例えば、さすがにこんなことはないと思うが、婚活中の男女の食事中に、愛犬だろうと犬のウ○コトレーニングの話をしてはいけないのだ。

一般的には脳の作りや生活習慣的に、女性は男性よりも会話が得意と言われている。会話がズタズタ過ぎる女性は普段のプライベートや職場等での人間関係を疑ってしまう。

だいたい、食事を奢って貰うつもりのダメ女は、メッセージのやりとりもこちらが10行くらい送っても、1行でそっけなく返信してきたり、ガサツで婚活を舐めている場合が多い。会った時もロクに名乗りもせず、「こいつ本当に社会人か? しかも婚活しているのか? うん?」と思ってしまう場合もある。

そんな女は時間の無駄だから、すぐに帰って貰った方がいいのだけど、男性側にしても時間を工面して来ていることもあり、食事だけは付き合ったりもする。登場時にロクに名乗らない女は、やはり食事中もダラしないことが多い。

居酒屋でメニューを見ながら「何頼んでもいいですよ」とか言うと、気の利いている女性ならば相手の好みを考えながら、一緒に美味しく食べられるものを頼むのが普通。店員が「調理に時間がかかる」と言えば、自分だけでもなく、男性にも確認を取るのがマナーなのだ。決して、勝手に頼んだりはしない。

ところが、名乗りもしない奢られ目的の女は「変な辛いマスタードソースみたいのがついた、一口で食べ終わるのに500円もするフランスパン一切れの料理」を頼んだりする。全然うまくないし、そんなの自分で払うつもりなら頼むのかよ? という不味そうなものまで頼むから、終始危険なのである。

まぁ、まともにマナーある対応をしていれば、最初の食事代くらいは自然に奢って貰えるはずとも言えるので、女性はその程度の最低限マナーは身につけておくに越したことがない。というか、婚活中だったら食事や会話のマナーくらいまずは身に着けるべき。全ての男性が避けるのも時間の問題だろう。

もし、あなたが女性で、男性に1円たりとも奢って貰えなかったとしたら、自分のマナーがどうだったか早々に反省した方がいい。唐揚げを掴み損ねて床に落としたり、話の流れで酒が入っていたからと言って、相手の出身地を悪く言ったり、花で笑ったり、年上に初対面でタメ口使ったり、相手の仕事とか、事前にわかっているはずの相手のことを全く勉強して来なかったりとか、ガサツで品のない言動はなかったか・・・猛反した方がいいだろう。