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マッチングアプリでLINE交換NGの女性は地雷率が高い!?

このご時勢、いつの間にかLINEが恋愛において重要なツールになった。

マッチングアプリにおいても、多くのサービスでは会員同士のLINE交換やメアド交換は自由にできるので、アプリを退会したり、アプリに縛られない自由なやり取りのためにLINE交換は一つのステップだと思う。

結婚を前提にやり取りしているもの同士、マッチングアプリ内でずっとやりとりするのは合理的じゃない。

ちなみに、今どきは格安スマホ/SIMを使えば月額1千円台から最新スマホで、不自由なくLINEとかできちゃったりする。金額を抑えつつ、LINEやマッチングアプリを使いたい人は、格安スマホに乗り換えるのが良いと思う。個人的には10年以上使ったauから乗り換えたけど、何の不自由もなく使えている。



LINE交換したがらない女が地雷な理由

LINEは今どきの恋愛事情において、手軽で重要なツールだ。

使ったことがある人には説明不要だと思うが、無料でメッセージをリアルタイムにやりとりできるので、デートの待ち合わせや、ちょっとしたやりとりをするのに何かと重宝する。

マッチングアプリ内でもメッセージのやりとりはできるのだが、アプリが重たかったり、どちらかが退会するとやりとりできなくなったりする欠点がある。特に男性はほとんどのマッチングサービスが有料なため、なるべく早い段階でLINEに移行したいわけだが、女性は無料が多いこともあって、LINEを嫌がる人が中にはいる。まぁ、めんどくさい世の中だ。

別にLINEでやりとりしたからと言って、問題発言とかがあればブロックしたりもできるし、そんな大きなことではないと男性からすると思うのだが、これからデートする段階まで進んだというのに、中には「LINE交換は不安、嫌だ」と言い出した女性がいた。

スペックは36歳、実家暮らし、写真はやたら美人だけど、なぜかそんなに「いいね」はないという女性。

そんなに警戒するならマッチングアプリ使わない方がいい

正直言って、LINE交換程度のことに「不安」とか言うなら、まともな結婚相談所とかに登録した方が「安心」な婚活ができるであろう。

カジュアルに自由にやりとりできるのがマッチングアプリの魅力なのに、LINE交換すら不安がるのはどうかと思う。それに良い歳した大人なわけだし。

大抵の場合はLINE交換してから会うのだが、その女性だけは交換してくれないから、不便なマッチングアプリ上で待ち合わせのやりとりをした。

1時間前に当日の服装を連絡してきたり、事前に顔写真を見せているんだからそんな情報いらんwとも思うけど、まぁ勝手にしてくれと。で、こっちの服装も事前連絡しないとならないという、なんとも面倒臭い女。これは本当にウザいから、女性でそういう依頼するのは辞めた方がいい。

この段階で、不安になる病気とかなのかなぁ、とか確信してしまったわけだけど。

「お酒飲めます」の嘘はいかんぜよ!!

「お酒飲めます」のプロフィールなのに翌日早いとか言って、二日酔いしたくないからと言って、ビールの一杯すら飲まない。いやいや、36にもなったらビールの一杯くらい二日酔いせずに飲めるんじゃ? とも思ったけど、食事とお酒は結構大事なことだと思う。

というか、実際のデートの場で飲めないならプロフィールには「飲めない」って書いた方が男性はありがたいぜよ。少なくとも、こっちはお酒飲めない宣言している女性には「いいね」しませんので。マッチングの意味がない。

顔写真が全然違うぜよ!!

これは下手な風俗店顔負けなくらい、写真と実物が違った。

写真ではホステス風の美人だったのだが、実際はぽっちゃり丸顔、どっかのオバチャン。えっ、別人かなんかですか?w というのが当時の正直な心境。SNOWとかのアプリで激しく加工したか、本当に別人の写真を使ったか、大昔の写真を使ったかだと思う。

今思うと、写真詐欺で何人もの男性が会ってから断ったから、LINE交換を拒んだのであろう。はぁーん、そういうことね☆

お腹空いていたから一応、食事だけして帰ってきたけど、そういうこともあるのでLINE交換したがらない女は地雷率高いと思う。マッチングアプリ初心者の方は、LINE如きを断る女性にはお気をつけください。

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ゼクシィはもう古い? 花嫁の夢を叶えるサイト「Hanayume(ハナユメ)」が人気らしい

結婚式情報媒体(という呼び方でいいのかな?)と言えば、多くの女性が過去は「ゼクシィ、ゼクシィ!」と何とかの一つ覚えのように言っていた時代があったが、今はゼクシィはシェアが下がり、Hanayume(ハナユメ)というサイトが人気らしい。

ブライダル系の業界では知られた話ではあるが、今はハナユメの方が人気で、もはやゼクシィは曲がり角どころか急降下なんだとか。

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古い手法や、かつてのブランド力に胡坐をかいて時代に付いていけない大手が崩れ落ちていくのは、心地の良いものだし、新規参入企業に座を明け渡すのは社会的にもきっと良いことだと思う。

以前の仕事関係で知り合った人から聞いた話では、ゼクシィは表紙の外人女モデルのギャラが異様に高いんだ言うけど、競合に押された今は以前みたいに3桁万円?もモデルに払うのかな。

ゼクシィは男女平等の時代にやたら女性ばかり持ち上げるし、TVCMも「結婚しなくても幸せになれる時代に・・・(その通り!)」とか、なんか宗教臭くて、今の時代の若い人から見向きもされなくなるのは当然じゃないかと思うけど、それに気づけないゼクシィ中の人って・・・。と、競合に押されて衰退したゼクシィには思うのだった。

とりあえず、ゼクシィ、ゼクシィ言う女が世の中から減る(減った)のは純粋に嬉しい。ハナユメの人気から考えても、そういう人は意外と多かったりして。



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マッチングアプリ「Pairs」「with」を3カ月使ってわかった真実

大手のマッチングアプリ「Pairs」「with」をそれぞれ有料会員として3カ月使ってわかったことを書いていくコーナー。というか、男性の場合は有料会員にならないと実質使えないんだけど。

システム分かってない女多すぎ

マッチングアプリはお互いに「いいね」するとマッチング、つまりメッセージのやりとりから始まって
「お付き合い」になるという、ある意味、単純明快なシステム。

男性は「いいね」するにはお金がかかる。前払いで一度に「いいね」の回数が貰えるので、そんな気がしないかもしれないが、基本的にはお金がかかる。

だから、似たような女性しか登録していないにも関わらず、できるだけお付き合いに発展しそうな女性を吟味してお金を払って「いいね」する。

しかし、女性は無料で使えるため、そこまでの緊迫感はなく、まるでツイッターとかのツイートに「いいね」するくらいの軽~い感覚で「いいね」する場合も多いのだ。

マッチングが成立してメッセージのやりとりをしようとしても返事が返ってこないことが多い。サンプルで用意された「おすすめ文例」を使ってもだ。

マッチングアプリの単純明解なシステムを理解していない女性が多いのが問題だが、男性から金を取るビジネスモデルるであるマッチングアプリ会社が説明努力していないというのも要因だろう。

もうほんと似たような女多すぎ

ディズニーランド行きたい、年間パス持ってます、犬が好きです、恋愛経験ないです、子持ちのシングルマザーです、友達に勧められて登録してみました、病気療養中の大体どれかに当てはまるくらい、マッチングアプリに登録している女性は似たような人しかいない。

世の中の女性は、こんな数パターンしか存在しないのか? と軽い絶望感を覚えるくらいに、似たような女性しかいないことに驚く。

35~40歳で子供欲しいという女多すぎ

医学的なことは専門ではないが、一般的に女性は30歳を過ぎると妊娠や出産が困難になって、35~40歳だとさらに困難になると医療系のサイトで見たことがある。

でも、マッチングアプリでは35~40歳で子供欲しいという女多すぎて・・・。

まとめ マッチングアプリより現実に向き合った方がいいかもしれない

3カ月間、大手とされるマッチングアプリで有料会員になり1万6千円くらい散財してわかったのは、マッチングアプリに登録している女性はあまりにも現実から逃避しているのではないか? ということだ。

もちろん、こちらが超イケメン、高収入だったら同じくらいレベルの高い女性とすぐマッチングできるのかもしれないが、それくらいのスペックがあれば、そもそもマッチングアプリを使う必要がないから、これもまた微妙なところ。

あと、一つだけ言えるのは登録して最初の1週間がすごく大事なので、長期的に使うのは本当にお勧めしない。自分が怠くなるし、システム的に長期間登録しても埋もれてしまって、有利使うことができなくなるので。