ナイトライフ

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【レビュー】最近ではデパートでも売っているというTENGAを初体験!! その結果は…

TENGAとはいわゆるオナホールで、男性用のアダルトグッズの一種。とは言っても、東京・有楽町の「阪急メンズ東京」というオサレ系デパートに「TENGA STORE TOKYO」という店舗があったりと、暗いイメージはなく一定の市民権を得ているのだ。

あまりこういったものは使わないが、一番売れ筋らしい「TENGA ディープスロート・カップ」だと実売700円程度なので体を張って試してみた。

強さは強・弱の2通りから調整ができるけど

まずTENGAの外観はこんな感じ。

装着方法は簡単で下のミシン目を破いて蓋を外して、反対側の空気穴を塞いでいるシールを剥がすだけ。

この空気穴は何のためにあるかというと、真空(に近い)状態を作ることで吸い付きが強力になるのだ。

TENGAは何タイプかあるが、この一番スタンダードなタイプは外側が固いプラスチックのため、握る強さでの調整はできない。ソフトなタイプのオナホールだと調整できるから、そのあたりは好みがわかれるだろう。

挿入部分はオナホールによっては女性器を模していたり、それこそ実在の女性をモデルにして作っているようなものもあるが、TENGAは特にそういった感じではなくて人工的な感じがした。見た目には、いやらしい感じはない。

自分でするのもアレなので知り合いの20代女子にやってもらったけど

本来は自分でやるためのグッズだけど、せっかくなのでTENGAやオナホール自体を初めて見るという20代女子にお願いしてやって貰うことにした。

「こうやって入れればいいんですか? ・・・痛くないですか? しごきますよ・・・」

恐る恐る挿入する女子。こっちも初体験なので少々怖いが、入口部分は小さいのでそれなりに大きい状態になっていないと挿入が難しいあたりは、実際の女性器に近い作りとも言える。TENGAの中は実際の女性器というよりは人工的な作り。

でも、商品名的にはTENGA ディープスロート・カップだから、女性器というよりは女性の口をイメージしているはずなんだけど、イボイボがあったりして口って感じの作りでもない。

TENGAのダメな所として思うのは、外側が固いので外部からの握る強さで部分的な刺激を変えることができないこと。真空状態にした時も人工的な感じで、実際の女性の体ではないような刺激。動かす速度と真空の有無でしか刺激を変えられないので、TENGA以外の視覚的な刺激なども必要だろう。

TENGAと女子なら女子がいいかな?

デパートに売っているくらいで、いずれはスーパーやコンビニ、ドラッグストアで売られるくらいかも・・・とか言われていたけど、TENGAはあまり万人向けではないような感想を持った。合う合わないがかなりある。

大きい割に再利用もできなくて、持ち運びやゴミが嵩張るし、実際の女子とはかけ離れた感触のようにも思った。TENGAと20代女子だったら20代女子の方が自分はいいかな。

でも、オナホールとしては700円くらいと安いので、物は試しで1度くらいやってみるのも良いかも知れない。

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沖縄のデリヘル事情メモ2020

誰かの役に立つか知らないけど、自分が忘れそうだから、どんなふうだったかメモ。

呼べる場所

ラブホテルに限らず、シティホテル、ビジネスホテルでも大体は呼べる。そのへんは基本緩いのが沖縄。

建物の作りとかによるけど、フロントがいたりいなかったり、入口の脇ですぐエレベーターや階段があるようなセキュリティのない所はまず大丈夫。ホテルの客室に普通のマッサージ屋の広告が複数置いているような所も、自由にやってくれって言ってるようなもの。

普通にネットの予約サイトとかに出てくるホテルなら、ホテル名と号室を伝えれば業者の人に伝わる。

見かけは多い店舗数

店はネットで検索すると沢山あるように見えるが、5店舗くらいが系列店だったりする。よく見ると同じ娘が複数の店舗に名前や年齢、プロフィールを変えて在籍してたりする。これが沖縄流なのかもしれない。華やかに見えるリゾートとかもそうだが、沖縄は表面だけのことが多々ある。

皮肉にも、リゾートが儲かっても、内地に金が行く仕組みなので、普通の沖縄県民は潤わないのだ。

話戻ると、ネットでリアルタイムに出勤を確認しても、出勤時間など全く当てにならず、「今日はもう帰った」などと言われ、大抵は代わりのヤバミな人が送られてくるのが普通。

写真は信用するな

店によるが、パネルマジックが凄い場合があるので注意。ボカシが入っていて、日記に自分で撮った写真がない場合は疑ったほうがいい。面影すらない別人が来ることもある。

島の社会は狭いので、かなーり加工している場合も多い。

ちなみに、下の本で知ったのだが、そもそもダミー写真を提供する業者というか、そういうビジネスがあるのだ。1つの店舗が女の子を使いまわして系列を作るのも、やはりデリヘル業界では経営的に常識なことらしい。

出稼ぎ系は要注意

沖縄は概して沖縄県外から出稼ぎで働いているプロが多い。中卒などで夜の仕事をして、沖縄に流れつくパターンはやばい。沖縄出身の20代中盤〜くらいをあたったほうが外れがない。

値段について

沖縄に限らないが、凄い安い店は何だかんだで手数料がかかったりするから、あまりケチらない方が良い。かと言って、高くてもパネルマジックや態度の良くない店もあるので注意

まとめ 沖縄の風俗はチャンプルー

まとめると、沖縄事情知らないと、結構遊びにくいのが沖縄の風俗。

そもそも沖縄の場合ソープが1万円〜なので、デリバリーヘルプにそれ以上出す意味はない。これが基準だ。もうね、南国ムードに惑わされちゃいけないから。

沖縄のデリヘルで酷い目にあった人の体験談

素人ロリ系の子が目当てで、pu〇syなんとかという店舗に某風俗サイトから予約する。

最近はネットで風俗も予約できるんだね、と感心する間もなく、ホットペッパーみたいにきっちりしているはずもなく、待機中の子が「帰ってしまっている」のは沖縄デリヘルでは当たり前だ。

そりゃ、一人の女性が複数の店舗に出勤してたりするのが沖縄デリヘルでは当たり前なのだから。帰ったこととかにしないと辻褄が合わなくなる。

で、素人ロリがいないので、代わりに似たようなタイプの子を紹介される。写真見てプロフィールも見て、妹系と書いてあるし、その子にする。

が、実物はどうかというと、悪い意味で写真とは別人。ロリ肌に加工されていただけで、実物はガサガサ、ぶつぶつで歯並びがやばい。歯並びを見たら家庭環境がわかるというが、本当にその通り。

ここでキャンセルしたりチェンジすれば済むんだけど、そのまま続行。これも失敗パターンの王道だ。

まあ、沖縄はこういうパターンが多いから、こういう遊びはお勧めしない。