グルメ

住宅街にポツポツ増えるインドカレー屋の怪しさときたらw

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

タピオカ屋もヤ〇ザがボロ儲けできる商売として店を経営していることが多いと某週刊誌サイトで読んだが、住宅街にポツポツといつの間にか増えるインドカレーの店も、闇が深いと思っている。

日本の飲食チェーンはまず出店しない立地

一応は駅前の地域だが、住宅街ですでに会社付近で飲んできたりした人が帰宅で辿りつくので、一番稼げると思われるディナー時間帯に利用する人はほとんどいない。

そんな地域でも、ここ数年でインドカレーがポツポツでき始めた。コンビニやスーパーがあるし、食べ物に困るわけではないが、外食できる店はほんとに少なかったので、たま~に利用するものの、インド系のカレーは何回か食べると飽きてしまう。だから、せいぜい月に多くても1回くらいしか利用しない。

店が混んでいるかというと、土日の夕方以外はほとんど人がいない。

インドカレー系の店は2タイプある。元々、飲食店が入っていた空きテナントを利用している場合が多いと思うが、外から店内が見えやすい場合と、元々パブとかバーが入っていたような所だと、外から全然店内が見えなくて、極端に入りづらい場合。

でも、概して住宅街のインドカレー屋は空いている気がする。だが、日本人経営の店なら半年くらいですぐ潰れるくらいの回転率でも、インドカレー屋はなぜか簡単に潰れない。

やっぱりブローカーとかが関わっているらしい

これもネットの記事で読んだが、インドとかその周辺地域の人を日本に移住させて、色々な補助金とかをうまく使って商売するブローカーが関わっているらしい。

ああいった店で働く外国人は、接客で使うフレーズ的な日本語は流暢だが、ちょっとメニューをアレンジしてほしいとか、細かい注文をしようとすると、全く会話にならない日本語力であることも多い。

インドカレーは味が濃いし、意外と調理経験に左右されることが少ないともいう。
ナンを焼いたりするタンドーリという窯のような調理器具とかのビジネスもあるそうで、ブローカー絡みで動いているのだろう。

全部の店がそうではないと思うけど、そう考えると、インドカレー屋で明らかにブローカー絡みな感じの店は、普通の日本人的な労働条件じゃない気もするし、働いている店員に少し情が湧かなくもない。

コメントを残す

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください