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Macは誰でも使えるシンプルなコンピュータを標榜としている割に、俺には理解不可能なトラブルが頻繁に起きる使いにくいコンピュータに思える。
その例が純正の音楽アプリ「ミュージック」である。バージョンは記事執筆時点の最新版1.5.6.11である。
どうせまたデータベースがおかしくなったんでしょ(笑)
音量がゼロになってるとか、外部スピーカーの電源が入っていないとか、耳栓してたとかの初歩的な問題はないとして、考えられるのはデータベースの不具合。
Windowsの標準音楽アプリのWindows Media Playerだと、こういうことは20年間使っても本当に一度もないんだけど、Macのミュージックは使っているうちにデータベースがおかしくなって再生できなくなるのよくあるっぽい。
OSをアップデートしたり、何らかの設定を自分で変えたり、裏で勝手に変わったタイミングとかでね。
ライブラリの削除→再登録で直せた
対処法はライブラリをいったん消すして再登録する。これで直った。
重要なのは曲自体は削除しないこと。
クソMacに聞かれると思うけど、ライブラリの登録だけを削除する。
Macって標準の基本的なアプリが使いにくいから嫌い。








