釧路湿原にある温泉、宿泊施設として貴重な存在だった「憩いの家かや沼」が2019年3月22日を持って休業となった。公式サイトなどで確認できる。
2015年以降は赤字で資金不足の噂があったが、道東地方で非常に貴重な施設で、日帰り温泉やキャンプ場があることからツーリング、徒歩旅において、この地域になくてはならない施設だっただけに非常に残念。

自転車旅ではもちろん、徒歩旅でも何度も訪れた。キャンプ目的だったり、食事目的だったり、冬のタンチョウ観察だったり・・・数え切れないほどの思い出が瞼の裏に滲む。
釧路湿原にある温泉、宿泊施設として貴重な存在だった「憩いの家かや沼」が2019年3月22日を持って休業となった。公式サイトなどで確認できる。
2015年以降は赤字で資金不足の噂があったが、道東地方で非常に貴重な施設で、日帰り温泉やキャンプ場があることからツーリング、徒歩旅において、この地域になくてはならない施設だっただけに非常に残念。

自転車旅ではもちろん、徒歩旅でも何度も訪れた。キャンプ目的だったり、食事目的だったり、冬のタンチョウ観察だったり・・・数え切れないほどの思い出が瞼の裏に滲む。

DTMなどで自作曲を作って、YouTubeで発表しているような人は経験があるかも知れない。特にポップス系のジャンルで音圧に神経使いながら作った曲だと、YouTubeに投稿した段階で「えっ、オレの曲、音量小さくない?」とがっかりというか、不安になる場合があるのでは。
でも、調べてみるとYouTubeは2015年からTVやラジオみたいに「ラウドネス」という、メディアごとの音量差をなくす仕組みが導入されているので、音楽作品みたいな音量でかめの投稿は、全体的に音量が小さく聞こえてしまうとのこと。
※参考にしたサイト様
おそらく、動画の書き出しや投稿の設定がおかしいわけではないし、回避できる方法もないので、細かいことに気にしない方が精神衛生に良いかと思う。
先日、7年くらい使った安物モニターが完全に壊れたので、新しい安物モニターを購入した。7年前の1万円モニターと、今どき最新の1万円モニターだったら、IPSという最新式(たぶん)のパネルを使っているし、さぞ画質が向上しているだろう!と思ったが、どうやっても何か黒がグレーっぽくて締りが無い・・・。
所詮、安物モニターだから仕方ないと思って、2ヶ月くらい放置していたのだが、実はドライバの設定の問題だった。
たぶん、HDMI接続の時だけこの設定が必要になる。DVIとかアナログ接続だと必要ない気がする。

使っているビデオカードによって全然違うと思うが、NVIDIA製ビデオカードの場合はドライバの設定で、画像のような場所を「限定レンジ」→「フルレンジ」に変更すると、正しい黒の締りで表示される。PCでもビデオ映像に関しては、別の部分から設定する。
半端な知識で申し訳ないが、HDMIの場合ができるモニターは映像機器やゲーム機などの接続も想定しているので、映像機器向けの「限定レンジ」とPC向けの「フルレンジ」が選択できるようになっている。
PCのビデオカードは初期設定では「限定レンジ」になっていることが多いので、知らずに使っていると「クソモニターだな」と思う羽目になる。どこにも但し書きがないし、よくわからんで諦めて使っている人も多いんじゃないだろうか。