コネタ

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なぜ職場にいる40代~50代のオバサンは気分屋のヒステリー持ちばかりなのかを考える

画像はイメージ

マジな話、女性比率が7割とか8以上とかの部署に配属された経験が何度かあるのだけど、その手の「女社会」な職場では特に顕著だと思うけれど、特に40代~50代のオバサンは気分屋のヒステリー持ちばかりだと感じることが多かった。

お局の一言では済まされないほどに酷い

男ばっかりの職場でしか働いたことがなくて、女性の多い職場に憧れている男性諸君にはマジで忠告したいけれど、気分屋でヒストリー持ちの女ばっかりと過ごすことになるからオススメしない。

この手のヒステリー持ち女の特徴としいては、仕事はできないし、今どきのIT技術はなんにもわからないけど、社内の人脈の広さや処世術、裏工作、後輩や新人いじめのスキルには秀でているという特徴がある。

正社員や正規職員のヒステリー女は特に酷い

不思議なのは、世の中には40代~50代の女性でも素敵な人や感じのいい人は沢山いるように思うのに、職場で正社員や正規職員として働いている40代~50代の女性は、あまりにも酷い性格をしていることが多いということ。

更年期障害などによる体調不良で急に休んだり、早退や遅刻も多いのに、一切悪びれる様子もないのも特徴。

気分屋でヒステリー持ちだから、できるだけ関わりたくないけれど、仕事だから関わらないとならないというケースも少なくはない。

パートや派遣で働く女性はそんなことないのに、彼女たちとは違うというようなプライドが見え隠れしているからキモチワルイ。

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北海道民が全員知っている「チャンコチャンコ♪」の子供盆おどり唄は北海道限定のソウルソングだった

生歌と生太鼓が響き渡る生田原の仮装盆踊り会場

世界と繋がっているインターネッツにしてローカル話題で申し訳ないが、まだ俺が可愛かったガキの頃から当たり前のように知っている「チャンコチャンコチャンコ、チヤチャ~コチャン♪」というフレーズの子供盆おどり唄は、なんと全国的なものではなくて、北海道民限定のソウルソングだったという事実を知ってしまった。

できれば知らずに終わりたかったが、知ってしまったから仕方がない。

CDは予約で完売するという人気の高さ

詳しいことは札幌のテレビ局のHBCのサイトを見た方がわかると思う。

かいつまんで言うと、北海道で親しまれている「子供盆おどり唄」は、戦後の混乱期に子どもたちへ元気と明るさを届けたいという願いから生まれた楽曲だという。

1951年、江別市の教員・坪松一郎さんが作詞を依頼され、わずか数日で完成させたとされている。

北海道教育委員会が普及に努めて、道内各地に広まったのだという。

盆踊り=この曲しかないというほどのイメージ

俺はずっと「チャンコチャンコ・・・」だと思っていたけれど、本当は「シャンコシャンコ」が正しいらしい。冬の馬そりの音を表現しているんだそうな。

北海道専用の曲だから、どおりで道外の図書館で盆踊り歌のCDを借りてきても、どれにも入っていないわけなのね。

PC & モバイル

Windows10が土壇場で2026年10月までサポート期間が1年も無料延長されたクソッタレな御伽噺

画像は奇跡のクソOS「Windows11」のイメージ

俺は薄々思っていたけれど、Windows11がクソOSすぎるせいでバージョンアップしないorできない人が多すぎたから、マイクロソフトが土壇場で1年間サポート期間を無料延長したのだ。

笑えるだろう?

これが世界を代表する、いや世界を牛耳っている巨大IT企業の真の姿だ。

Windows11が単純にクソOSすぎる理由

最終版のWindowsとされた10と比べて、11はソフトウェアの互換性がなさすぎる。

特にゲーム、DTM関係など、高度な機能を使っているソフトは11にバージョンアップした途端に起動すらしなくなることが多い(笑)

百歩譲ってゲームはともかく、業務として使っているソフトが起動しなくなるのは、単純にOSとして終わってるでしょ。

Copilotとか、まるで使えないうえに、ウザすぎるAI機能に力入れてる場合じゃないでしょ。

10のサポート期間を終了させてまで、クソOSに乗り換えろっていうのが暴力的すぎるから、そりゃ1年延長するしかない。

11のインストール要件をひっそり下げたが時遅し

これもYouTubeとかで検証している人がいたけれど、古い世代のPCにとっては高すぎる11のインストール要件は、いつの間にかひっそりと下げられていたという。

当初は第8世代Core iが最低必要とかになっていたのが、TPMさえあれば第2世代とかでもインストールできるようになっていたり、土壇場での仕様変更をしたりと、おおよそIT企業として信用できるレベルにない。

家電量販店や業界関係企業は煽って儲けまくった(?)

さんざん2025年10月でWindows10のサポートが終了してセキュリティが危険だから買い換えないとヤバいですよ、もう使えませんよ、と嘘ついて儲けた企業も世界中で多かったことだろう。

俺にしてもバージョンアップする気がなかった「A列車で行こう9」を11に対応させるためにバージョンアップさせてしまったし、危うくCubaseもバージョンアップしてしまうところだった。

Windows10が引き続き使えるなら、バージョンアップなんかしないよ(笑)

機能的に何の問題もないもん。

Windows10の1年延長サポートを受ける方法

無事に無料サポート延長ができた証拠画面

普通にMicrosoftアカウントでログインしていて、OneDriveのバックアップが有効になっていればよいという程度。

順次、Windowsアップデートの画面から無料延長サポートの案内が表示されるようになるので、ポチっとやればよいだけ。

この調子だとWindows11が8みたいに黒歴史にされて、Wundows10と互換性のある正統な後継としてWindows12が登場して無料でダウンロードできるようになると予言しておこう。

俺も11に対応できるようにマザーボードとCPUを買い換えたけど、11のためにPC買い替えまでした人たちは、世界のどこかでは集団訴訟してそうなものである。

Windows11は茶番もよいところだ。

最近でもSSDやHDDを永久に読み取れないよう破壊するバグとか、かなりWindows11は問題になっているようだ。怖い怖い。